プロフィール

主にこどもをモチーフに自分自身や現代社会を表現するアーティスト。
独特の世界観は、国内は元より海外にもファンが多い。
百貨店やコマーシャルギャラリーを中心に数十回の個展、4冊の画集を発表。
2009年より現代アートに活動の場を広げ、枠組みに捕われない自由な作風や
子どもと現代社会を融合させた世界観が注目を集める。
画家、現代アーティストとして個展活動する傍ら、セクシャルマイノリティ
美術/アート関連・保育経験等からの講演活動、異業種とのコラボレーションや
企画参加等、多方面に表現の幅を広げ、活動中。

出身地

  • 大阪府

依頼料

  • 別途ご相談ください

キーワード

  • セクシャルマイノリティ― / アート / 経験

主な講演テーマ

セクシャルマイノリティについて

テレビタレントの影響でセクシャルマイノリティについては、かなり認知されてきたものの、差別や偏見を恐れ事実を隠しながら生活をしている人がまだたくさんいます。私自身も生い立ちやこれまでの人生を包み隠さずお話する事で、セクシャルマイノリティについて少しでも知って頂くきっかけになればと思います。ありのままの自分を愛し、受け入れる事で、得た幸せについても語ります。作品展示も可。

講演ジャンル

子どもについて

最近の子どもはとささやかれますが、実は子どもは何も変わっていません。
私達大人に何か問題があるとそれがそのまま、子ども達に現れると思うのです。5年間の学童保育の指導員としての生活や絵画教室で子ども達と接した経験を通し、子どもを描く絵描きの視点で、今大人達に必要なものとは何かを語ります。作品展示も可。

講演ジャンル

絵と共に歩んだ人生について

女性になりたいというよりも、母親になりたいという思いから、ずっと子どもを描き続けてきたこうぶんこうぞう。何の保証も無く厳しい世界だと言われている絵の世界に独学で飛び込んだ。街の似顔絵書きから挿絵画家、そして、20代で百貨店での個展を経験。性同一性障害をカミングアウトした後の電鉄会社からの画集出版など、これまでの波瀾万丈な人生を赤裸々に語ります。作品展示も可。

講演ジャンル

問題児と言われた子ども時代について

まだ性同一性障害という言葉がない時代に子どもだったこうぶんこうぞう。
周りの大人からは、異端児として扱われ、学校では問題児として毎日の様に親の呼び出し。大人になって一人の画家として当時を振り返った時、子どもの行動には全て理由があるのでは?と、子どもを分析。子ども達に必要な言葉かけなどを、画家こうぶんこうぞうの人間観察を交えた独自の視点で語ります。作品展示も可。

講演ジャンル

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