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廣道純

プロフィール

高校1年の時にバイク事故により脊髄を損傷し車いす生活に。半年後、退院すると同時に車いす陸上の世界へのめり込む。95年、当時の世界記録保持者に弟子入りし、以後世界の舞台で活躍。世界最大の大分国際車いすマラソンでは3度の日本一に輝き、マラソンの日本記録を2度更新。00年シドニーパラリンピック800mで銀メダル、04年アテネパラリンピック800mで銅メダルを獲得。08年北京パラリンピック、12年ロンドンパラリンピックでも決勝に進出し、4大会連続入賞を果たす。現在も現役として競技に打ち込みながら、ラジオパーソナリティやテレビコメンテーターとしても活躍。講演会もレースの合間に積極的に活動中。 好きな言葉は、今を精一杯生きる!!

出身地

  • 大阪府

依頼料

  • 別途ご相談ください

キーワード

  • スポーツ / 命 / メンタル

主な講演テーマ

夢に向かって ~0からの出発~

高校生の時のバイク事故により、一度失いかけた命。生きてる事に感謝し、新しい人生をやり直そうと思った事で、人との出会いや繋がりも変わり、そこから夢に向かって突き進む事に。車いすになったとマイナスに考えるのではなく、死んでたはずが助かった!とプラスに考えたことで開けた第2の車いすの人生。願い、努力を続ければ夢は叶うという事をお伝えします。

講演ジャンル

世界で戦うという事

最初はリハビリの延長でもあり、単なる趣味として始めた車いすレース。やがて目の前の目標であるライバルたちに追いつき、国内で上位に入るようになる。更に欲が出て日本一を目指すためにアメリカ人の世界チャンピオンの元へ弟子入りに。世界チャンピオンの偉大さ、プロとして活躍してるという事実、勝つために必要なこと、さらには自分と世界チャンピオンとのスケールに違いを知る事に。世界でトップとして戦うために必要なこととは、ただ強いだけではないという事をお伝えします。

講演ジャンル

こころのバリアフリー

アスリートして世界各国を飛び回る中で、福祉先進国といわれる欧米諸国とアジアや日本との違いは何か?なぜ、障害者=弱者になってしまうのか?階段やトイレなどのハード面よりも人の心(周りの健常者だけではなく、障害者自身も含む)ソフト面の方がより重要であるという事をお伝えします。誰もが普通に気持ち良く暮らせるヒントになればと思います。

講演ジャンル

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