プロフィール

1969年佐賀県武雄市生まれ。1993年総務庁(現総務省)に入庁。内閣中央省庁等改革推進本部事務局、高槻市市長公室長などを経て、2004年総務省大臣官房秘書課課長補佐で退職。2005年当時全国最年少36歳で武雄市長に就任。ドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」の誘致、市民病院の民間移譲、年間100万人の武雄市図書館の実現を図り、日経BP「日本を立て直す100人」等にも選ばれる。2015年1月佐賀県知事選で敗れ、まちづくりの株式会社である樋渡社中を結成しCEO。内閣府所管である地域経済活性化支援機構の社外取締役、関西学院大学大学院客員教授、ふるさとスマホ株式会社代表取締役社長等に就任。趣味はランニング、料理、音楽、読書、旅。今まで40か国を放浪。

出身地

  • 佐賀県

依頼料

  • 別途ご相談ください

キーワード

  • 地方創生 / リーダーシップ / ICT

主な講演テーマ

地方創生

武雄市長時代に行ってきた市民病院の民間委譲、年間100万人の武雄市図書館の実現を始めとした地方創生、市民協働の施策の舞台裏、表と裏をお話しします。それと同時に、皆さんがお住まいの地域の生き残り策についてお話しします。

講演ジャンル

リーダシップ

当時36歳、全国最年少市長として、500人の職員を率いてきた経験、その成功例と失敗例をお話しします。

講演ジャンル

地域のICT化

武雄市役所HPのFacebook化、地元産品の通販化、農業のICT化、教育のICT化など次々に取り組んできたが、その経験談、そして、今後の地域のICT化についてお話しします。

講演ジャンル

地域ファンド

補助金や交付金に頼れない今、地域ファンドが次々に立ち上がると見こまれるが、その、対処の仕方をお話しします。

講演ジャンル

批判への対処の仕方

武雄市では、私が市長着任時には8人のうつ病患者がいたが、8年後、辞めるときは、ゼロになった。それは、組織一丸となって、組織内外からの批判に対して、真っ当に対処したからだと考える。その経験と実績についてお話しします。

講演ジャンル

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