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北別府学

プロフィール

1975年のドラフト会議にて1位指名され広島東洋カープに入団。3年目には10勝を挙げると、この年から11年連続二桁勝利を達成。1982年には20勝し最多勝と沢村賞を獲得。1986年にはチームのリーグ優勝に大きく貢献。
最多勝、最優秀防御率、最高勝率、MVP、沢村賞に輝いた。
1994年現役引退を表明。現役時代に残した通算213勝は日本プロ野球歴代18位の記録。日本シリーズには5度出場。引退後は野球解説者として活躍。
その後2001年から2004年まで広島の投手コーチを務める。

広島県・県民栄誉賞 平成6年11月10日受賞
2012年1月13日 野球殿堂に競技者表彰にて選出された

出身地

  • 鹿児島県

依頼料

  • 別途ご相談ください

キーワード

  • プロ野球 / 挑戦

主な講演テーマ

それでも諦めない

「精密機械」と称されるほどコントロールに優れた投手だった北別府学。球の速くない投手がプロ野球の世界で生き残るために必要なものは針の穴を通すほどのコントロールを身につけることだった。それは容易なことではないが、困難に直面した時に大事なことは「決して諦めない」こと。数々の困難を乗り越えてきた自身の経験を中心に、カープ黄金期の話、現在のカープの話などを講演します。

講演ジャンル

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