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立花龍司

プロフィール

浪商、大商大で野球部の投手を務める。その後天理大学体育学部でスポーツ医学を専攻。高校時代に肩を壊し、大学三年でプレイ続行を断念するが「日本の野球界を変えるために指導者になりたい」という思いのもと、まだコンディショニングコーチという言葉さえ存在しなかった時代にその道をひた走ることになる。89年コンディショニングコーチとして近鉄に入団後、 故障者が激減するという実績を積むごとに多くの選手から信頼を集めてきた。日米のプロ野球チームと契約する傍ら、2001年 4月より大阪府堺市・阪堺病院SCA(ストレングス&コンディショニングアカデミー)での活動を中心に、講演・各メディア出演により野球を中心とした幅広い層へコンディショニングの重要性を普及活動を始める。現在、筑波大学大学院にてスポーツ 医学の研究にも携わっている。

出身地

  • 非公開

依頼料

  • 別途ご相談ください

キーワード

  • 野球 / 海外 / リーダーシップ

主な講演テーマ

一流アスリートから学ぶポジティブシンキング ~一流たちの共通点~

コンディショニングコーチとして携わった、日本人メジャーリーガー達、そして各分野で 一流といわれている人達の共通点... それは、「ポジティブシンキング」である。しかし、「ポジティブシンキング」は一流の人の専売特許ではありません。積極的な考え方が、体に力を与え、気力みなぎる人生になるのです。

講演ジャンル

プロ野球・メジャーリーグで学んだ、日米の文化の違いからの学び

24歳にプロ野球という厳しい世界に飛び込んでからの素晴らしい出会いが「自分を成長させてくれた」と確信している。真剣に野球に取り組み、より上を目指す人のために故障を未然に防ぐコンディショニング論やアメリカのメジャーリーグと日本のプロ野球の違いを文化・習慣の違いなどを日本人初のメジャーリーグコーチという立場からお話します。 また、一般の人向けには肩こり、腰痛などを予防する体操やコンディショニングを身体を使い分 かりやすくお話しすることも可能です。

講演ジャンル

組織を強くするリーダー論 ~日米の一流指導者からみるリーダー像~

国際化が進む中の日本において、自分が日米で様々な指導者(リーダー)を、体を預かるコンディショニングコーチとして接してきた。 その中で日米の組織の違いから生まれる指導者(リーダー)としての違いを通じ、「指導者に求 められる行動とは...」 「指導者に求められる言動とは...」 「成功する指導者とは...」日米プロスポーツの現場、指導者(リーダー)の資質を検証する。

講演ジャンル

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