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高橋昌一郎

プロフィール

1959年生まれ。ウエスタンミシガン大学数学科および哲学科卒業後、ミシガン大学大学院哲学研究科修了。知的好奇心を刺激するディスカッション・スタイルの講義には定評があり、青山学院大学、お茶の水女子大学、城西国際大学、上智大学、多摩大学、テンプル大学、東京大学、東京医療保健大学、東京女子大学、日本大学、放送大学、山梨医科大学、立教大学でも兼任講師を歴任。 著書は『理性の限界』『知性の限界』『感性の限界』『ゲーデルの哲学』(以上、講談社現代新書)、『反オカルト論』(光文社新書)、『愛の論理学』(角川新書)、『東大生の論理』(ちくま新書)、『小林秀雄の哲学』(朝日新書)、『哲学ディベート』(NHKブックス)、『ノイマン・ゲーデル・チューリング』(筑摩選書)、『科学哲学のすすめ』(丸善)など多数。

出身地

  • 大分県

依頼料

  • 別途ご相談ください

キーワード

  • コミュニケーション / 論理学 / 限界論

主な講演テーマ

論理的思考方法

1. 論理的に考えるとはどのようなことか 2. いかに的確に情報を選択すればよいのか 3. どのような意思決定を行うのが合理的なのか                                        参考テキスト:『東大生の論理』

講演ジャンル

コミュニケーション

1. コミュニケーション能力を向上させるには                                           2. いかにして他者・異文化・多様性を理解すべきか            3. どうすればディベートから新たな合意に到達できるか                      参考テキスト:『哲学ディベート』

講演ジャンル

愛の論理学

1. なぜ現代人は愛を求めているのか                     2. 隣人愛・服従愛・動物愛・異性愛・同性愛・平等愛・人類愛の意味とは     3. 未来社会における愛の形態はどうなるのか                  参考テキスト:『愛の論理学』

講演ジャンル

情報文化論

1. 情報に流されて自己を見失わないために必要な情報リテラシーとは       2. どうすればデマやフェイクニュースに騙されないか        3. 現代社会に蔓延するオカルトの正体とは何か               参考テキスト:『反オカルト論』

講演ジャンル

限界論

1. 理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性 2. 知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性    3. 感性の限界――不合理性・不自由性・不条理性              参考テキスト:『理性の限界』『知性の限界』『感性の限界』

講演ジャンル

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