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中村隆俊

プロフィール

松下幸之助と公私に亘り妙縁を得て、直々に《商いの心》を学ぶ。
松下電器在職中は、直伝の経費哲学から倣い事業経営を行う傍ら、営業・管理職の指導育成に尽力し、数々の人材を輩出する。
松下電器を定年退職と同時に、商道塾を開塾し、全国各地で商道塾活動や講演・研修活動。
また、執筆活動も続けて、合わせて実践を通じて培ったビジネスマインドを伝えています。

1939年 京都府に生まれる。
1962年 関西学院大学経済学部卒業。
同年 松下電器産業株式会社入社。電池事業本部に配属。
電池部門の営業・企画など実務に従事し、管理職として部課長を歴任。
1986年 同社 家電営業本部 企画部長。
1987年 同社テレビ事業部 統括営業部長。
1990年 松下電池工業株式会社 国内販売事業部 事業部長。
1992年 株式会社松下流通研修所 取締役営業研修所 所長。
1997年 松下電器産業株式会社人材開発センター営業研修所 所長。
1999年11月20日 同社定年退職
1999年11月21日 商道塾開塾。 現在に至る。

出身地

  • 京都府

依頼料

  • 30万円未満

キーワード

  • 経営 / 経験 / 商い

主な講演テーマ

今こそ生かそう松下幸之助の商いの心

2018年3月 松下幸之助が事業を始めた松下電器産業株式会社(現・パナソニック社)は、創業百年を迎えます。
もし、今も松下幸之助が存命ならば、21世紀にさらにその真価を発揮されると確信します。
氏と公私に亘り妙縁かなった私の小さなご恩返しと心得て、直伝の<経営のコツ>を共に学び、気づき合い、明日と言わず今日から実践を始めて頂くご縁に!と念ずる講演です。

講演ジャンル

商道は人間道である

私が32歳で(松下電器入社後10年経過)の頃に気づき、それ以来わがライフワークとして取り組み続けているテーマです。
これはエンドレスな道、頂上の無い山登り心得ています。
数限りない方々から「そんな難しい事は辞めたほうが良い」と助言を頂きましたが、私は”天邪鬼”なのか難しいからこそ探究し続けています。
アスペクト社より、ビジネスの巨人シリーズ「松下幸之助」を発刊されるに当たり、巻頭特別インタビューを要請されました。
その結果、本書で『松下幸之助の商いの心は、人の道を指し示しています』と紹介されています。

講演ジャンル

【シリーズ講演・研修テーマ】商道百話 ・ ハッピーな日々 あいうえお

いずれも、『あいうえお』五十音順に探究し続けているテーマです。
『商道百話』コミニケ出版社発行「月間朝礼」に50回シリーズ(2010年1月号~2014年2月号)としての連載を機に、引き続き探究中のテーマの講演です。

『ハッピーな日々 あいうえお』ハッピーファミリー社発行の季刊誌「HAPPY NEWS」に只今、50回シリーズとして連載中(2015年春号~2027年夏号予定)の「中村隆俊のハッピーな日々 あいうえお」にて探究中のテーマの講演です。

講演ジャンル

<夢・志>現実の方程式に学ぶ

『私流<夢・志>実現の方程式 即ち、<夢・志>あるものに目的有り』から始まる六殺論法の方程式により<夢・志>を実現する道を気づいて頂き、同時に実現する為の講演です。
<夢・志>を持つからこそ、道もブレず且つ、困難に遭遇してもそれを克服出来るものだと心得ています。
しかし、同時に<夢・志>は<夢>みる。<志>を立てりためにあるのではなく、正に現実するためにあり!と信じているからこその講演です。

講演ジャンル

<勝ち組>であり続ける経営をするには?

不況であろうと、好況であろうと、また同業であろうと、同地域であろうと常に<勝ち組>と<負け組>に分かれます。
何故でしょうか!!
何時、何処で、何を経営しようと常に<勝ち組>であり続けることは可能です。
<勝ち組>と<負け組>の行き方・考え方は51対49のその差”2”の差です。
この差”2”の解明を語ります。

講演ジャンル

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