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新田哲史

プロフィール

1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。大手から中小企業、政党、政治家の広報PRプロジェクトに参画。執筆活動も行い、東洋経済オンライン、現代ビジネス、アゴラ等のネットメディアに寄稿。2015年秋、アゴラ編集長に就任。著書に自らの独立体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いた「ネットで人生棒に振りかけた!」(アスペクト)。講演実績は、岐阜県庁、岐阜信用金庫、青梅商工会議、西武信用金庫、愛知県岡崎市役所OKa-Biz(オカビズ)、朝日新聞社等。広報PR関連で、ZAITEN増刊号「企業広報の罠」に寄稿。

出身地

  • 千葉県

依頼料

  • 60~100万円未満

キーワード

  • フリーランス / メディア戦略 / フリーランス

主な講演テーマ

小さな会社が、大きくメディアに取り上げられるには

なぜ、あの起業ほやほやのベンチャー起業が、テレビや新聞に出まくるのか?取材が殺到するプレスリリースを作るには、どうすればいいのか?新聞記者、PR会社勤務を経験した講師が、実際に全国ネットのテレビ露出に成功した地方の小規模事業者のケーススタディを交えながら、小さな会社のメディア戦略の練り方を伝授します。

講演ジャンル

ビジネス経験なし文系の元記者が語るフリーランス生き残り戦略

「これからネットの時代が来る!」「もう新聞の時代は終わりだ」と、勇み足で大手の新聞社を辞めてしまった講師。ビジネス経験を積むために異業種転職したものの、適応に失敗して出社拒否→引きこもり→退社→想定外の独立…という、「人生を棒に振りかけた」どん底から、どうやってフリーランスとして生き残ってきたのか。都知事選、アゴラの裏話も交えながら楽しく語ります。

講演ジャンル

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